クリニックBLOG

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2019.03.26更新

桜が咲き始めましたね。flower2flower2flower2flower2

もうすぐ4月。新年度が始まりますね。

 現在春休み 年度末で予約が大変混み合っております。

事前にご連絡いただければ空いている時間をお伝えできると思いますので来院される前には一度当院の方にお電話下さい。

(sk)

 

 

投稿者: うりゅう歯科クリニック

2019.03.17更新

春の訪れが近づいていますね。

卒業シーズンを終え、新生活がスタートします。

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあります。

最近よく外来患者様で、口内炎や口角炎になっている方を

見る事が多くあります。

いつもと変わらない生活をしてるのに…の回答が。

年度末、新生活のスタート、様々な環境の中季節の変わり目が

影響しているのでは?

自分では感じていないストレスも原因かもしれません。

どうしたらいいの?質問にお答えします。

①お口の中を清潔にすることが大切です。

②乾燥を防ぐため、こまめに水分補給を。

③ビタミン摂取。主にビタミンB2,B6。

ビタミンB2ー牛、豚、鶏レバー、海藻、鰻、納豆、青魚、卵などビタミンB6ーニンニク、バナナ、鶏ササミ、マグロ、カツオなど

に多く含まれています。食物からの摂取が難しい場合はサプリメントなどで補うと良いですね!

数週間たっても治らず、悪化する時は受診をお勧めします。

新年度の始まりに気持ち良く迎えられる体調管理を!

 

          (n.happy)

 

 

投稿者: うりゅう歯科クリニック

2019.03.12更新

花粉症の症状というと、涙目・鼻水・鼻づまり・くしゃみなどが思い浮かびますが、上の奥歯が痛くなる事もあります。

これは、鼻の粘膜の炎症を「歯が痛い」と間違った信号を脳に送るためです。

花粉症の症状が出ていない時も、歯だけが痛む時があれば花粉症の薬を飲んで安静にし、痛みがとれれば歯の治療は必要ない事も・・・。

蓄膿症でも歯が痛む事があります。

また花粉症の症状による鼻水・鼻づまりが原因で鼻呼吸が難しくなり、口呼吸になると口の中が乾燥して唾液の量が減り、口腔内の細菌が増えやすくなって歯周病や虫歯が進行しやすくなります。

水分をしっかりとって、キシリトール配合のガムを噛んだりして唾液の分泌を促しましょう。     (c.s)

 

 

投稿者: うりゅう歯科クリニック

2019.03.05更新

 

 

こんにちは!

当医院のインビザラインモニターの

インビザラインが終了しました!

 

どのくらい歯並びが変わったのか

ビフォーアフターをご覧ください。

 

before

インビザライン

 

after

インビザライン

 

 

前歯や奥歯などガタガタだった歯並びがキレイなアーチ状に並び、

奥歯でちゃんと食べ物が噛み切れるようになりました☆

治療期間は3年程です。

 

ブログの一番下の方にあるカテゴリの

インビザラインから見て頂ければ

モニターのブログ一覧を見ることも出来ますので。

気になる方は見てみて下さい。

 

3年の間にマウスピースが合わなくなったり

歯の並び方が不十分なこともあり

2-3回作り変えたり顎間ゴムを使用したり

オーソパルスで期間を短くしたり・・・

 

色々なことがありましたが

とてもキレイな歯並びになって

本人もとても満足しています。

 

今後は、ビベラという歯の後戻りを防ぐマウスピースを

しばらく使っていきます。

このマウスピースをきちんと使うことによって

歯が安定し、キレイな歯並びを保つ事が出来ます。

 

このインビザラインモニターについて

この投稿で終わりになりますが、

また経過観察等でご紹介するかもしれません。

その時は宜しくお願いします。

 

 

矯正に興味のある方は

無料の矯正相談等行っておりますので

ぜひ一度当院にお越しください。

 

 

(E.K)

 

 

投稿者: うりゅう歯科クリニック